ebekoの日記

割と運任せに生きています。ゲーム攻略を書いたり、日常を書いたり。 私の好きなものについて語るための場所です。

省エネで生きたい

ebekoです。


前も書いた通り、私は尿酸値やクレアチニン(主に腎臓の機能に関連する値)の数値が悪い。
要検査には一応なってないが、毎回要観察にはなる。

たぶん老廃物を輩出する機能がやや弱いのだと思う。




対処としては水をたくさん飲むといいという。医者にも言われたから、間違いない。
理想は一日2リットル。……結構大変かも。

とりあえずジュースを飲むのを一日二杯までとし、それ以外は水にした。
しかしそれで尿酸値が改善されたかと言われると、数値は全く変わってない。現状維持が精一杯。

かといって「じゃあ水ガバガバ飲もう!」というのも、良くはないらしい。
3リットルとかまでいっちゃうと、これはこれで排尿機能の限界を超えるので良くないとか。




1年ほどのこのように水中心の生活を続けたわけだが、「じゃあたまにたくさんジュースとか飲んでもいいのでは」と思う。我慢した分。

でも「やばい熱中症かも」と思って、甘いスポーツドリンクをガバガバ飲んだりすると、足が痛くなる(すぐに治るけど)。

不健康のラインギリギリで生きてるのかもしれない。
こんな感じでずっと生きていくしかないのか。
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また桃鉄の話。
かつて飯塚駅(2010では博多駅にも存在)に「やわらかクッキー屋」という物件があった。

やわらかクッキー


モデルは、ひよ子本舗吉野堂が発売していた、「博多やわかぁ」というお菓子。
もう販売は終了しているようだ(そのせいか桃鉄2には登場していない)。

やわかあ

だが登場した2010~令和の3作品で、200%の収益率かつ臨時収入ありになっている
さくま氏のかなりのお気に入りと見ていいだろう。

柔らかいシナシナのクッキーに、チョコが入っているお菓子。
私はこのやわかぁを食べたことがない。でも美味しさは手に取るようにわかる




なぜかというと、

やわらかクッキー2

蔵生」という、瓜二つのスイーツが北海道にあるから
これがうまいのだ。値段も1枚130円程度。昔は1枚100円で買えた。

「ロバ菓子司」という会社が「The Sun蔵人」というブランドで作っている。
いっそ、旭川にやわらかクッキー屋を登場させてはどうか

たぶん味もほぼ同じだと思うよ。


ーーーーー

調べてみたら、蔵生は平成20年(2008年)には、専用の工場が作られていたらしい。
一方で、やわかぁに関するブログ記事も2008年にあるから、同時期の商品だと思われる。

……どっちが先に登場したのだろうか。
なんなら製造がロバ菓子司で、販売だけ吉野堂が行ってた、なんて可能性もありそう

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ebekoです。



「桃鉄令和を久しぶりにやった」と先日書いたが、同日「桃鉄2」も久々にやった。
3年決戦を何回か。

要はどっちもやってなかったのだ、最近。

とはいえ桃鉄そのものから離れてたというわけではない。
桃鉄11の攻略を書くのに手いっぱいだっただけ。プレイするか書くかだけの違い。 





さて現時点での最新作である桃鉄2。
ボリュームは申し分ない。しかも二つマップがある。ゲストボンビーもいる。

そして高額なのに高収益率な物件もたくさん。今までにない大盤振る舞いである。
今までの作品をプレイしてる人からすれば「こんな美味しい物件あって良いの?」と思うくらいだろう。


しかしその弊害もある。稼ぎやすいゆえにスタート直後から強力なカードが使えてしまうのだ
そりゃ2億や3億で100%とかの物件、ざらにあるし。5億で100%もある。

東日本なら山手線、西日本なら京都周辺。
この収益でリニアも買える。しかも海ほたるや三千院など、入りやすい場所に売ってるから苦労しない。



さらにいえば新幹線がサイコロ5個に増えた。それでいて値段は据え置き。
あるとないとでゲーム展開が大違い。

おかげで特急以下の急行系はまあ出番がない
かつては引けたら嬉しかった特急周遊も「これじゃ足りねえよ」と思うもん。


急行系

私はこんなふうに思っている。

スタート直後は新幹線、そのあとはリニアで移動。
特急周遊1枚より新幹線4枚。新幹線周遊を複数枚よりリニアのほうがいい。



その結果、3年決戦であっても、新幹線かリニア買いまくって高収益物件買うだけのゲームになっている。目的地はほぼ無視

奇数ループも各所にあるから、スペシャルを買う必要もほぼなし。
辛いのは、貧乏神に耐えてカード集めに徹するスタート直後くらいのもの。


勝ちやすいし、バカでかい収益になった時の爽快感もある。
でもバランスを考えると……うーむ。

なかなかバランスのいいゲーム作るのって難しいんだね。




とりあえず、こういうインフレに対抗してなのか、しょっぱなからCOMが絶好調になるのやめてくれ
特にさくま。

デビル派遣で8匹一気に送ってカード全部消滅させるとか、うんちが1年くらい消えないのも卑怯。
後者を3年決戦でやられてみろ。単純に冷めるから。
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今回は8月末締めの「日本の時価総額ランキング」です。


いわゆる「夏枯れ相場」と言われる時期ですが、ランキングはどう動いたでしょうか。


株価20260831

株価202608312

株価202608313


1位のトヨタ・2位のMUFGと、3位以下で大きな差がつきましたね。
結構な企業が順位を維持する中、リクルートが大幅の上昇。


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ちなみにトップ50ですが、ファナックが抜けてキヤノンが入った以外、動きはありませんでした。
そういう月もあるんですね。
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ebekoです。



もう今日で8月も終わりですね。北海道は徐々に涼しくなっていってます。
夜になると20度下回ってて、秋に近いです。

残念だなと思う反面「熱中症になりかけたな」とふりかえると、やっと丁度いい気温になったなと思います。
頭の中では夏が好きなんですが、身体は「無理っす」っていう。難しいです。

そんな秋間近の、「理想の紅白」です





さて12回目。テーマは夏。
夏じゃない曲もありますが、前回同様、明らかに「冬」「雪」みたいなのがメインな曲は抜いています。

第12回理想の紅白


まずはかなり夏にぴったりな曲から。「あー夏休み」からの「夏色のナンシー」。
どちらも乗れるナンバーですよね。

そして2番手にいきなり安全地帯という豪華な布陣。迎え撃つは杏里。
ピンク・レディーと真心ブラザーズも夏ソング。ここまではしっかり夏っぽい曲です。


中島みゆきは夏の曲ではないですが、個人的に好きな曲なので採用。
相手はアントニオ古賀。「なんか頭に残る曲対決」になるでしょう。

DOMOTO~郷ひろみまでは、「アイドル対決」ゾーンを設けてみました。

前半トリは、小柳ルミ子vs吉田拓郎。1970年代初頭の名曲対決です。
瀬戸の花嫁が夏ソングか微妙ですが、私の中で思い浮かぶ情景は夏なので、採用。




後半トップも夏ソングから。
榊原郁恵とTMという、時代の違う夏ソングを並べてみました。

高橋真梨子とクリスタルキングの「蜃気楼」対決も入れてみたり。


後半になるにつれ、都はるみ、石川さゆり、五木ひろし、北島三郎と演歌の重鎮を採用。
ここいらで「紅白っぽさ」を出したいなと思いまして、今回はこのように固めてみました。

トリ前は、ユーミンとラッツ。
これまた夏らしく乗れて、幅広い世代が知ってる曲対決です。




そして今回のトリはSMAP。そして大トリは松浦亜弥
SMAPはともかく、あややは意外な人選ではないでしょうか。

ですがダンスをしながらの歌唱力は、目を見張るものがあります。
ハロプロでソロでやってた意地を見せてもらいましょう。


20年くらい前の「丁度いい暑さ、楽しい、ハジける夏」をこの2組に歌ってもらって、今回は終わりという形で良いのではないでしょうか。

毎回しっとりした曲だとつまらないしね。


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今回は「マンネリの打破」を意識しました。
夏ソングって明るい曲が多いので、最後も明るくハジけて締めるのもありなんじゃないかと。

初登場もたくさん入れました。Wink、DEEN、南野陽子……などなど。

その一方、松田聖子、山口百恵、沢田研二、森進一などがいません。
聖子なんか夏の曲はたくさんありますが、アイドルをたくさん入れたので、今回はお休みということで。

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