ebekoの日記

割と運任せに生きています。ゲーム攻略を書いたり、日常を書いたり。 私の好きなものについて語るための場所です。

省エネで生きたい

ebekoです。


先日、課長が定年退職していて、そんな年だったのかと思ったことを書いた。
まあ見た目だけではなかなかわからないし、そんなこともあるのだろうと思っていた。

しかしよく確認すると、課長はまだ会社にいた。
ただし小さい部門の平社員としてである。係長ですらないのだ。


おそらく課長から数えると2、3段階は降格している。いったい何があったのだろうか。
よほどのことがないと、そこまで降格されないはず。

しかもかつての部下の下で働いてるそう(部下は前と変わらず係長なので)。
お互いやりにくくないのだろうか。



でも私の知る限りあまり出世欲のある課長でなく、いつも「俺は上から好かれてないから」と言っていた。
自ら志願して降格になっただけ、と思いたい。


会社自体、課長だった人が係長に下げられたり、担当部長が課長補佐に格下げされるということが頻繁にあったから、気にすることでもないのかも。

どれだけ偉くなれるかも、経営陣から気に入られてるかで決まってた節もあるし。
昇格したところで結果を出せなかったり、気に入られなかったらまた下がるのだ。

ゆくゆくは最近昇格した人たちも、そういう目に合うのかもしれない。





私も30年ほど経って、同じ立場になったら分かる時が来るのだろう。
会社員としてどう生きるかについて。

でも私は金が欲しいから、バンバンゴマをする予定だ

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ebekoです。


最近、毎朝出勤前に体温を図っている。
もちろん高熱だったら出勤できない。感染予防のためだ。

真面目に毎朝計って、エクセルに書き込んでいる。




ただ最近朝起きてからの体温が若干高い。平熱よりも0.4度ほど。
勝手に「微々熱」と呼んでいる。平熱以上微熱以下という意味。

「37度以上行ったら微熱、37.5度以上行ったら熱かな~」という勝手なイメージがあり、そんな風に読んでいる。多分私以外誰もそう呼んでない。

ちょっとのことも大事にする私の性格が表れている言葉だ



食べ物の味もしっかりするし、関節痛もないし、咳もないから多分大丈夫。
昨日なんかアルフォートの塩バニラ味を「しょっぱ!」と思ったくらいだし。

ネットで調べると全く問題なく、平熱の範囲。しかしこれが3日ほど続いている。
そして原因も全く分からないのだ。しっかり寝ているし手洗いもきちっと行っているのに。





でも思い出した。休日の朝に計ったらきちんと平熱。さっき退勤後に計ったら、これまた平熱。

つまり身体が「仕事行きたくねえー」って言ってるんだな、これ。
小学生の時から何も変わってないや。


ストレスでも体温って上がるもんなんですね。
少なくとも私の体はそうです。


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ものまね紅白タイトル



爆笑そっくりものまね紅白歌合戦 2008年4月1日 対戦データ

<審査員> 
堺正章、片岡鶴太郎、高橋英樹、キダ・タロー、優香、松浦亜弥、菊川怜、皆藤愛子、小川菜摘



星奈々 ZARDで「負けないで」
清水アキラ 村田英雄で「無法松の一生」

・木村祐一 井上康生で「柔」 ・松居直美 石川ひとみで「まちぶせ」

・中島マリ 石川さゆりで「天城越え」 ・松村邦洋 笑福亭鶴瓶ほか で つるべとなかまたち

・ペナルティ いろいろな人で 〇郎ヒットパレード ・FUJIWARA デーブスペクターほかで「どんぐりころころ」

・友近 山口百恵で「イミテーション・ゴールド」 ・ダチョウ俱楽部 市川海老蔵、中村獅童、市川團十郎で 歌舞伎ネタ

・めざせ!ものまね名人大集合

・次長課長 いろいろな人で「めだかの学校」 ・山口智充 西城秀樹で「情熱の嵐」

・高橋真麻 CATSで「MEMORY」 ・おおともりゅうじ 高橋英樹で 桃太郎侍

・山本高広 織田裕二ほかで 踊る大通信販売
にしおかすみこ ポケットビスケッツで「YELLOW YELLOW HAPPY」
・ビューティーこくぶ 中西保志で「最後の雨」 ・ますだおかだ 中村雅俊ほかで「心の色」

・顔だけそっくりさん!大集合

・亘哲兵 氷川きよしで「玄海船歌」 ・タカアンドトシ 鬼太郎、ねずみ男で「ゲゲゲの鬼太郎」

・ザブングル ユースケ・サンタマリア、草彅剛で「世界に一つだけの花」 ・布施辰徳、ダチョウ俱楽部上島 バブルガムブラザーズで「WON'T BE LONG」

・ホンマに似てんのか?大集合

・ミラクルひかる 松浦亜弥で「Yeah!めっちゃホリデイ」 ・ブラックマヨネーズ ジャック・バウアー、島田紳助で クイズ!ヘキサゴン

・藤崎マーケット ハイジ、おじいさんで「おしえて」 ・ハリセンボン SPEEDで「BODY&SOUL」

・石本沙織 平原綾香で「Jupiter」 ・ダブルネーム EXILEで「Lovers Again」

・市原利夏 アンジェラ・アキで「サクラ色」 ・AYU&ダチョウ倶楽部肥後 DREAMS COME TRUEで「未来予想図Ⅱ」

・カール北川、星野金太郎 コブクロで「蕾」 ・栗田貫一 松山千春で「SWEET MEMORIES」





 





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ebekoです。
昨日は、以前の職場の同期と遊んでいた。 



前回会ったのは大体1年前くらい前。
私が辞めた後も関係が続いているのは、この人だけだ。

もう勤務先も違うのに、わざわざ時間を作って会ってくれるのは大変ありがたい。


そして後輩も増えてきた彼に、色々な話を聞いた。
辞めた場所とはいえ、その後どのように職場が変わったのかを聞くのは興味深い。



・今年同期のうちの一人が辞めた。
・課長が定年退職していた。そこまでの年だったとは。
・謎の部門が増えていた。
・かつての直属の上司は、小さい部署の課長待遇になっていた。
・かつて次長だった人が、課長補佐に降格されていた。何しでかしたんだろう
・同期のうち、4人が同じ部署に固まっていた。
・今年の新人研修は、人事部のミスでグダグダだったらしい。人事担当3年目の人いるのに
・そのせいで人事部に配属されたての、若い人が上からひどく怒られたそう。



その他、彼が採用ページの「活躍している先輩」に掲載されたとか、労働組合に誘われたものの、断った(遊ぶ時間なくなるし)話とかも聞いた。
彼はきっと目をかけられているに違いない。



そんな事諸々含め、辞めて数年しかたっていないものの、やはり組織はどんどん変わっていってるな、と思った。

外野から見る人事異動ってやっぱり面白いな。
当事者だったら気が気でないけど。
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ebekoです。


実はうちの近くで、かつて飛び下りが何件かあった。
「大島てる」で見たら、書いてあったのだ。

内一件は、外部者(そこはオートロックがかかっていなかったらしい)によるもの。
関係ないとこ入って、グロテスクに息絶えるなんて。
そこに住んでる人の身にもなってくれ。

これで幽霊になって、道路とか近くの家に取りつかれたりしたら、たまったもんじゃない。
お前の本拠地そこじゃねえだろ!!」と文句を言いたくなる。


自分の身は果てても、住んでるとこの家賃は下げたくなかったのか。
なんとも大家さん想いである。





しかし考えただけでも苦しそうな方法がいろいろ出てくる。
飛び下りの他に「首吊り」「焼身」「ガス」とか。

実行する時になって怖くなりそうなものだが、生きてたらもっと怖い目に合うからそっちを選んでしまったのだろう。

一人くらいマイナーな方法で果てようと思った人はいないのだろうか。
もっと楽そうな感じのやつで。



私だったら「醤油一気飲み」で自決を図る。他と差別化を図るために
死因が解明されたら、「この時代に!?」と驚かれること間違いなし。

その近所の人にも「戦中かよ」「ユーモアあるね」と言われるかもしれないし。
そして承認欲求も満たされて、無事に昇天と。

でも追い詰められてたら、そんな余裕ないか。





ところで死因に「孤独死」というのもあったが、こういう人もやはり、霊として部屋にとりついちゃうんだろうか。
大満足・大往生の孤独死だってあるかもしんないじゃん

孤独死というだけで現世に未練が残るんだったら、桜井センリだって残っちゃってるぞ。

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