ebekoです。
紅白歌合戦に内定する人たちが徐々に発表されてきた。
なんだかんだ年末の風物詩として、注目されているということだ。
で、今回は「私が見てみたい、理想の紅白」というのを考えてみた。
……実はこのブログ始めた当初に書いてたネタでもある。
それからしばらく経ったが、あのころと音楽シーンも変わってきたので、また考えてみた次第。
こんな紅白だったらとりあえず見てみようかな、という人選。
どどん。
現時点で存命の方のみで、構成しています。
(「初」とか「3」の数字は、『理想の紅白』での選出回数です)
今回が3回目。3回とも選んでいる出場者はお気に入りというのがなんとなく分かるかと。
あるいは本家の紅白でも欠かせなかった人(=息の長い方)。
シンプルに紅組先攻、白組後攻で。
歌唱力のあるトップバッター、次に若いアーティストが続き、そこから演歌も挟んだりしつつ、アニソンも登場。
で雪村と森の大御所対決→工藤と米米の平成初期対決→前半トリは「悲しみソング」対決。
後半は80年代ソングから始まり、恋愛の歌、中島と五木のベテラン対決。
で終盤に、若手カリスマのAdoと米津を持ってきつつ、トリ前は実力は二人。
で両軍はトリは「故郷に帰りたくなる歌」で締めてもらうという構成にしました。
「理想」とか言っておきながら、結局バランス考えて最近の人も入れちゃうのが、冒険心のなさを表しています。
でもそうしないと、おそらく70~90年代の曲に偏っちゃうしなあ。
それだと当時やってた本家紅白と大して変わらない。となるとそれはそれで意味がない。
なるべく幅広い世代の歌手をおりまぜた、ドリーム感のある紅白にしたいので。
あり得ない対戦とかも考えてみたい。年齢差70歳対決とか出来そう。
自分で作ったルールでなんだが「高齢の人を入れておかないと、そのうち入れられなくなる」という思いもあって、年の行った人をあえて持ってきたのはご愛嬌。
紅白歌合戦に内定する人たちが徐々に発表されてきた。
なんだかんだ年末の風物詩として、注目されているということだ。
で、今回は「私が見てみたい、理想の紅白」というのを考えてみた。
……実はこのブログ始めた当初に書いてたネタでもある。
それからしばらく経ったが、あのころと音楽シーンも変わってきたので、また考えてみた次第。
こんな紅白だったらとりあえず見てみようかな、という人選。
どどん。
現時点で存命の方のみで、構成しています。
(「初」とか「3」の数字は、『理想の紅白』での選出回数です)
今回が3回目。3回とも選んでいる出場者はお気に入りというのがなんとなく分かるかと。
あるいは本家の紅白でも欠かせなかった人(=息の長い方)。
シンプルに紅組先攻、白組後攻で。
歌唱力のあるトップバッター、次に若いアーティストが続き、そこから演歌も挟んだりしつつ、アニソンも登場。
で雪村と森の大御所対決→工藤と米米の平成初期対決→前半トリは「悲しみソング」対決。
後半は80年代ソングから始まり、恋愛の歌、中島と五木のベテラン対決。
で終盤に、若手カリスマのAdoと米津を持ってきつつ、トリ前は実力は二人。
で両軍はトリは「故郷に帰りたくなる歌」で締めてもらうという構成にしました。
「理想」とか言っておきながら、結局バランス考えて最近の人も入れちゃうのが、冒険心のなさを表しています。
でもそうしないと、おそらく70~90年代の曲に偏っちゃうしなあ。
それだと当時やってた本家紅白と大して変わらない。となるとそれはそれで意味がない。
なるべく幅広い世代の歌手をおりまぜた、ドリーム感のある紅白にしたいので。
あり得ない対戦とかも考えてみたい。年齢差70歳対決とか出来そう。
自分で作ったルールでなんだが「高齢の人を入れておかないと、そのうち入れられなくなる」という思いもあって、年の行った人をあえて持ってきたのはご愛嬌。
鬼籍に入ったのは八代亜紀、中山美穂、赤い公園の津野米咲か。
でも高齢だった人が意外と健在なことに驚いています。
でも高齢だった人が意外と健在なことに驚いています。

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