ebekoです。
このブログで読まれている記事といえば、やはり桃鉄である。
ではその中で特に読まれているのは、何の記事なのか。
気になってる人もいると思う。主に私。
ライブドアブログでは過去3か月ほどのデータが残るので、確認してみた。
その結果
こんな感じになる。
「桃鉄攻略 トップページ」はリンク整理が目的なので、人気のあるページとは言い難いが。
これはあくまで先月の例ではあるが、だいたいの場合16と2010とUSAが上位に来ることが多い。
次点でDS版のWORLDかな。あと15。
あとはだいぶ開いて、ファミコンだとかPS時代の作品が入ってくる。
面白いことにどんなに古い桃鉄作品でも、出した直後はそれなりに伸びる。
コメントはしないのかもしれないが、熱心な桃鉄ファンがいるということ。
逆に本格復活した後の作品となる、「令和」、「ワールド」、「2」は他にも攻略サイトがあるため、発売直後でない限りは伸びはしないのは、まあしょうがない。
しかし年一くらいのペースで、一時期的にグンッと伸びて上位に入ってくる記事もあるから面白い。
それが「上沼に冷たく当たった歌手」である。
上沼恵美子がテレビでその話題に触れるたびに「誰なの!?」って気になる人がいるようで。
そして、「ああ目も合わせなかったのは、由紀さおりなんだ」と知って帰っていくわけだ。
ここまでくると由紀さおりの好感度の低下に一役買っていると思う。
で同じく、テレビ(主にジョブチューン)での特集があったり、新浪剛史がどうのこうのみたいなニュースがあると、「ローソン歴代社長」が伸びたりする。
新浪はもう社長辞めてずいぶん経ってるのに。
昔は「浅香光代が若いころ、関係のあった政治家って誰?」も以前は伸びることがあったが、浅香が亡くなって数年経ち、そのことをわざわざ調べようとする人は 少なくなったようだ。
つまるところ、うちのブログは「桃鉄」「由紀さおり」「新浪剛史」で成り立っているようなもんである。
関連性なさすぎ。
でも検索に引っかかりやすくなったのは間違いなく、桃鉄記事を量産したからだろう。
やはり核は桃鉄(+妄想桃鉄)だ。
……しかし桃鉄だからこれだけ伸びてるんだろうな。
誰も熱心に研究しようとしないから。
ポケモンだったら「初代から全作品プレイしてます!」って人は珍しくないだろうが、「桃鉄ほとんどプレイしたことあります」って人いないもん。
むしろ「桃鉄なんて一作持ってれば十分でしょ」が多数。
ルールは知ってても、「あの物件が強い」「あのカードが意外と使える」なんて知ってる人は稀。
ニッチ産業とはこのことである。
このブログで読まれている記事といえば、やはり桃鉄である。
ではその中で特に読まれているのは、何の記事なのか。
気になってる人もいると思う。主に私。
ライブドアブログでは過去3か月ほどのデータが残るので、確認してみた。
その結果
こんな感じになる。
「桃鉄攻略 トップページ」はリンク整理が目的なので、人気のあるページとは言い難いが。
これはあくまで先月の例ではあるが、だいたいの場合16と2010とUSAが上位に来ることが多い。
次点でDS版のWORLDかな。あと15。
あとはだいぶ開いて、ファミコンだとかPS時代の作品が入ってくる。
面白いことにどんなに古い桃鉄作品でも、出した直後はそれなりに伸びる。
コメントはしないのかもしれないが、熱心な桃鉄ファンがいるということ。
逆に本格復活した後の作品となる、「令和」、「ワールド」、「2」は他にも攻略サイトがあるため、発売直後でない限りは伸びはしないのは、まあしょうがない。
しかし年一くらいのペースで、一時期的にグンッと伸びて上位に入ってくる記事もあるから面白い。
それが「上沼に冷たく当たった歌手」である。
上沼恵美子がテレビでその話題に触れるたびに「誰なの!?」って気になる人がいるようで。
そして、「ああ目も合わせなかったのは、由紀さおりなんだ」と知って帰っていくわけだ。
ここまでくると由紀さおりの好感度の低下に一役買っていると思う。
で同じく、テレビ(主にジョブチューン)での特集があったり、新浪剛史がどうのこうのみたいなニュースがあると、「ローソン歴代社長」が伸びたりする。
新浪はもう社長辞めてずいぶん経ってるのに。
昔は「浅香光代が若いころ、関係のあった政治家って誰?」も以前は伸びることがあったが、浅香が亡くなって数年経ち、そのことをわざわざ調べようとする人は 少なくなったようだ。
つまるところ、うちのブログは「桃鉄」「由紀さおり」「新浪剛史」で成り立っているようなもんである。
関連性なさすぎ。
でも検索に引っかかりやすくなったのは間違いなく、桃鉄記事を量産したからだろう。
やはり核は桃鉄(+妄想桃鉄)だ。
……しかし桃鉄だからこれだけ伸びてるんだろうな。
誰も熱心に研究しようとしないから。
ポケモンだったら「初代から全作品プレイしてます!」って人は珍しくないだろうが、「桃鉄ほとんどプレイしたことあります」って人いないもん。
むしろ「桃鉄なんて一作持ってれば十分でしょ」が多数。
ルールは知ってても、「あの物件が強い」「あのカードが意外と使える」なんて知ってる人は稀。
ニッチ産業とはこのことである。


コメント
コメント一覧 (3)
時間に余裕があれば、九州編の物件を載せてもらっても
よろしいでしょうか?どこにも載ってないので。
オーロラナイフさん、コメントありがとうございます!
Xの九州編でしょうか?
一からマップを作ることになるので、時間はかかりますが気長に待っていただければ……!頑張ります!