ebekoです。
昔の曲の歌詞が、令和世代には受け入れられないのは良くある話だ。
中高年には想い出の曲であっても、「この歌詞ヤバ、キモ」でばっさり切り捨てられる。
そういう時代だったから許されたとか、今から見たらストーカーまがいのことも「一途」で片づけられたりしたのかもしれない。
良くも悪くもストレートだから、ハラスメントそのものだったり、気持ち悪かったりする。
・カサブランカ・ダンディ
「聞き分けのない女のほほを ひとつふたつ張り倒して」
→暴力事件だろ!女に手をあげるの最低!
・夏の日の1993
「まるで別人のプロポーション」「普通の女と思っていたけど」「恋してしまった」
→身体しか見てねえじゃねえか!!
・もうひとつの土曜日
彼がいる女性に対して「受け取って欲しいこの指輪を」
→いきなり指輪はヤバすぎる
……分からない気がしないでもない。
世代によって恋愛事情が違う以上、受け取り方も違うのだ。
でもこの曲に関しては
今の話だろうが昔の話だろうが、怖い。
それ以上も以下もない。怖い。
昔の曲の歌詞が、令和世代には受け入れられないのは良くある話だ。
中高年には想い出の曲であっても、「この歌詞ヤバ、キモ」でばっさり切り捨てられる。
そういう時代だったから許されたとか、今から見たらストーカーまがいのことも「一途」で片づけられたりしたのかもしれない。
良くも悪くもストレートだから、ハラスメントそのものだったり、気持ち悪かったりする。
・カサブランカ・ダンディ
「聞き分けのない女のほほを ひとつふたつ張り倒して」
→暴力事件だろ!女に手をあげるの最低!
・夏の日の1993
「まるで別人のプロポーション」「普通の女と思っていたけど」「恋してしまった」
→身体しか見てねえじゃねえか!!
・もうひとつの土曜日
彼がいる女性に対して「受け取って欲しいこの指輪を」
→いきなり指輪はヤバすぎる
……分からない気がしないでもない。
世代によって恋愛事情が違う以上、受け取り方も違うのだ。
でもこの曲に関しては
今の話だろうが昔の話だろうが、怖い。
それ以上も以下もない。怖い。
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