ebekoです。
リンカーンが終わってから、だいぶ時が経った。
リンカーンが終わってから、だいぶ時が経った。
なぜか感覚としては「この前までやってなかったっけ?」と思ってしまうのだが。
ところでリンカーンのメインメンバー。
芸歴が長い順に並べると、
ダウンタウン、さまぁ~ず、雨上がり決死隊、キャイ~ン、(一時期まで山口智充)
となる。
ぐっさんは1994年が活動開始だから、他のメンツから見るとかなりの後輩である。
キャイ~ンも1991年からだから、雨上がりと比べても2年の差。
ダウンタウン、さまぁ~ず、雨上がり決死隊、キャイ~ン、(一時期まで山口智充)
となる。
ぐっさんは1994年が活動開始だから、他のメンツから見るとかなりの後輩である。
キャイ~ンも1991年からだから、雨上がりと比べても2年の差。
こうだと思う。
三村と蛍原はポンコツ扱い、宮迫はガヤガヤ言う割にヘタレ、大竹は「なんかこいつズレてる」みたいなポジションだった。
キャイ~ンがひどい扱いをされてる記憶がない。
キャイ~ンがひどい扱いをされてる記憶がない。
……とはいえ「いじられる=格下」とはならないのが芸人の世界(当たり前)。
いじられて笑いを提供するのだから、芸人として自分の役割を果たしていると言える。
いじられて笑いを提供するのだから、芸人として自分の役割を果たしていると言える。
なにより芸歴が下だからというだけで、キャイ~ンやぐっさんが、ひどい目にあってたら「こういう芸風ではないだろ」と思うだろうし。
でも内Pでは不動のエースだったさまぁ~ず二人が、この番組では「シャキっとしない二人」みたいな扱いをされてたのは、今となっては不思議である。
もっとも大竹は「朝までそれ正解!」では松本を上回る回答を出すこと、多かったけど。

コメント
コメント一覧 (3)
管理人さんが作成したピラミッド的に、ダウンタウンは
トップ(頂点=大御所)になる訳ですね。
まあ~ 若い人達からしてお笑いBIG3(タモリ・たけし・さんま)
って古臭いだろうし、BIG3で言うなら、タモリさんとお笑いは
しっくりこないだろうし、たけしさんが漫才師してたりさんまさんが
落語家のちに形態模写をしたりで人気者だって知らないだろうし(汗)
ダウンタウンの2人は吉本の縦社会に順応しているので、先輩にはペコペコ
後輩にはキツく当たるところをスルーすればいい人達だと思います。
その次のキャイ~ンの2人は、見るからに温厚そのもの。
但し、あ~見えてウドちゃんは本気でキレたらヤバいらしいけど。
AB型なので、二面性あるのかな!?
残りは長くなるのでカット、割愛しますが(笑)
ウサ男さん、コメントありがとうございます!
あくまでこれは「バラエティー番組『リンカーン』のメンバーの中でのピラミッド」です。
その中ではダウンタウンが一番芸歴が長く、仕切ることが多かったので。
お笑い界全体で考えるとダウンタウンといえど頂点ではなく、たけし・さんま・タモリまでにはたどり着いてないな(そもそもジャンルが違う?)と思います。
たけしに関しては漫才や漫談の実力もさることながら、プロデューサーとしての能力(元気が出るテレビや、平成教育委員会など)が高いイメージです。漫才・漫談は面白いですが当時だから許された差別・侮辱ネタも多いので、今は無理でしょう。
タモリの芸は当時は「シュール扱い」されてたのでしょうが、ひとつひとつが洗練された芸だと思います。
『ヨルタモリ』という番組で披露されたコントは決して、志村のコントにも負けていなかったです。
好みの話をすると私はダウンタウンよりも、幼少時から爆笑問題や志村けんのネタのほうが身近だったので、そちらの方が好きです(そもそも私が物心ついた時にはダウンタウンはネタをやってませんでした)。
ウド鈴木は柔道をやっていただけあって結構な武闘派です。
出川哲郎に絡んできたチーマーを、追い払ったとのこと。
リンカーン観たことないけど、リンカーンに出て来る芸人で
ピラミッドを作成するなら断トツトップ(頂点)は
ダウンタウンの2人でしょうね(笑)然も、トップ(頂点)の
本の小さな角ばった所で他を寄せ付けない(爆)
ツービートが漫才ブームで湧いていた頃僕は保育園児でしたが、
「赤信号 みんなで渡れば 怖くない」を真似て(台詞のみ)
よく怒られていましたね(笑)タモリさんはいいともに出る前、
名古屋を小馬鹿にして愛知県民を怒らせてたり(汗)
さんまさんの形態模写は関西ローカルなので後に知るけど、
全国区になったのはひょうきん族からかな!?
でも、ブラックデビルは当初高田純次さんがやるはずだったらしいので
相当運が良かったのかと。
僕と言うか我が家は全員集合派だったので、ひょうきん族を
観ていなかったので笑いはドリフターズからかな。
ウドちゃんの武勇伝は、有名ですし。